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隙間広告社 営業日誌 > 社長 > 隙間広告のヒント#015
10.30.2008.11:44

隙間広告のヒント#015

cleanriver.jpg 《既存にあるものをの見方を変えてみる》 我々は、普段から目にしているいろんなものについて、ある一定の情報を元にそれぞれを理解して見ていると思います。車は人を乗せて走るもの。階段は上に昇る為にあるもの。バス停はバスが止まるところ。 なんだか当たり前のように思いますが、この隙間広告のお手本のように、川へと流れ込んでいく生活排水口に ウォータースライダーを書き足した事で、川を綺麗にしましょうというメッセージになるんですね。 汚い水しか流れないと思っていては、現状は変えられない。もしろそうした固定されたイメージをドンドン崩していくようなアプローチが大切なんですね。

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